シンガポールで土曜日に起きた事故について。
悲しい事故がおこりました。
最初に書いておきますが
ブログには事故関係の写真やyoutubeへのリンクはひとつもありません。すみません。
先週の土曜日朝4時頃
シンガポールのブギスという街の通りで
信号待ちをしていたタクシーが青になって交差点に入った瞬間
赤になっているはずの車線、左方向から
猛スピード(一部報道では時速90キロ代であったとも言われています)で
赤いスポーツカーが交差点にまるで飛び込むように
タクシーの左側に突っ込み
タクシーともども数メートル飛んでクラッシュしました。
赤いスポーツカーの運転手
タクシーの運転手
タクシーに乗っていた
日本人女性が亡くなりました。
ご冥福をお祈りいたします。
シンガポールでは、自動車事故が珍しいというわけでは有りませんし
私も、事故などをブログで取り上げるような事はあまりしませんが
日本ではほとんど報道されていないのには何か訳があるのでしょうか。
私が見たのは、Yahooニュースに一瞬載ったきり…。
でも、今回のような
赤信号でスポーツカーが
制限速度を遥かに超えるスピードで
他車に衝突して3名もの命が奪われてしまうような事故は
もちろん、滅多にあることではありません。
そしてそれに日本人が巻き込まれてしまうというのも
本当に残念なことです。
また、さらに残念なことに
事故直後の女性の所持品から
現金を奪って逃げた男がいたという証言もあります。
赤いスポーツカーの運転手と
現金を奪って逃げたらしき男が
某国人(シンガポール人ではなく)だったことも
反感に少しだけ輪をかけているようです。
私がブログに書いたからどうなることでもないというのは
もちろんそうなのですけど
日本で見てくださってる方が多くいてくださってるので
知って欲しいという気持ちになりまして
記事にしました。
ご気分を悪くされたらすみません。
今回の事故は
自分がどれだけ注意をしていても
本当にどうにもならない事故です。
でも一方では
シンガポールの様な小さな国で
高速道路も直線道路もそれほどないのに
深夜すぎるとウワンウワン音を立てて爆走するスポーツカーを見るたびに
いつ、こんな事故が起こってもおかしくないと
多くの人が思ってたんじゃないでしょうか。
シンガポールのドライバーは決して丁寧ではなく
どちらかというと日本のドライバーよりも危険です。
私も、右しか見ていないまま左折しようとしているバスに
横断歩道上で2度ほど引かれそうになったことがあります。
さらにさらに
自分の危機意識を高めておかなくてはと思うと同時に
本当に
自分ではどうしようもない事で命を奪われてしまったタクシーの運転手と乗客女性のご冥福を
心よりお祈りします。
運転される方も、無茶な運転はしないよう、どうぞ気を付けて下さい。
最初に書いておきますが
ブログには事故関係の写真やyoutubeへのリンクはひとつもありません。すみません。
先週の土曜日朝4時頃
シンガポールのブギスという街の通りで
信号待ちをしていたタクシーが青になって交差点に入った瞬間
赤になっているはずの車線、左方向から
猛スピード(一部報道では時速90キロ代であったとも言われています)で
赤いスポーツカーが交差点にまるで飛び込むように
タクシーの左側に突っ込み
タクシーともども数メートル飛んでクラッシュしました。
赤いスポーツカーの運転手
タクシーの運転手
タクシーに乗っていた
日本人女性が亡くなりました。
ご冥福をお祈りいたします。
シンガポールでは、自動車事故が珍しいというわけでは有りませんし
私も、事故などをブログで取り上げるような事はあまりしませんが
日本ではほとんど報道されていないのには何か訳があるのでしょうか。
私が見たのは、Yahooニュースに一瞬載ったきり…。
でも、今回のような
赤信号でスポーツカーが
制限速度を遥かに超えるスピードで
他車に衝突して3名もの命が奪われてしまうような事故は
もちろん、滅多にあることではありません。
そしてそれに日本人が巻き込まれてしまうというのも
本当に残念なことです。
また、さらに残念なことに
事故直後の女性の所持品から
現金を奪って逃げた男がいたという証言もあります。
赤いスポーツカーの運転手と
現金を奪って逃げたらしき男が
某国人(シンガポール人ではなく)だったことも
反感に少しだけ輪をかけているようです。
私がブログに書いたからどうなることでもないというのは
もちろんそうなのですけど
日本で見てくださってる方が多くいてくださってるので
知って欲しいという気持ちになりまして
記事にしました。
ご気分を悪くされたらすみません。
今回の事故は
自分がどれだけ注意をしていても
本当にどうにもならない事故です。
でも一方では
シンガポールの様な小さな国で
高速道路も直線道路もそれほどないのに
深夜すぎるとウワンウワン音を立てて爆走するスポーツカーを見るたびに
いつ、こんな事故が起こってもおかしくないと
多くの人が思ってたんじゃないでしょうか。
シンガポールのドライバーは決して丁寧ではなく
どちらかというと日本のドライバーよりも危険です。
私も、右しか見ていないまま左折しようとしているバスに
横断歩道上で2度ほど引かれそうになったことがあります。
さらにさらに
自分の危機意識を高めておかなくてはと思うと同時に
本当に
自分ではどうしようもない事で命を奪われてしまったタクシーの運転手と乗客女性のご冥福を
心よりお祈りします。
運転される方も、無茶な運転はしないよう、どうぞ気を付けて下さい。
色々なんだか困ったことに。
先週から 周辺機器が次から次へと不具合を起こしています。
メイン使用のパソコンも、ミニぱそちゃんも、iPhoneも…。
いろいろ書いて
iPadから更新しようと思ったら
アップロードした途端にアクセスが切れて
全部消えちゃいました。
ああ、もう、書き直す気にもならんですばい。
ただ、大事な事だけ。
フォンピアスの会にご参加予定の皆様
明日はよろしくお願いします。
メイン使用のパソコンも、ミニぱそちゃんも、iPhoneも…。
いろいろ書いて
iPadから更新しようと思ったら
アップロードした途端にアクセスが切れて
全部消えちゃいました。
ああ、もう、書き直す気にもならんですばい。
ただ、大事な事だけ。
フォンピアスの会にご参加予定の皆様
明日はよろしくお願いします。
CO*0 ]
JCUBEに行ってみた。
先週なんですが
中国語の勉強会にかこつけて、Himaさんにお願いして
勉強会の会場をJCUBEにしてもらいまして
行ってみました。
ジュロン、ジュロンというから、どんなに遠いのかと思ったら
ジュロンのイーストなので
けっこう近かったです。
この日はクイーンズタウンのMRT駅からMRTに乗って
10分でした。
わお。
駅から見たJCUBE

まん前です。
でも、光ってないし。
光ってるのかと思ってた。
夜は光るのかな。

駅を出て目の前の横断歩道から見たところ。
思ったほどは大きくなかった。

3階に上がるとスケートリンクがあります。

台湾に行ってみました。嘘です。そんなお店があるだけです。
そして
フランフラン〜。

ひろいぞ〜。

カワイイ雑貨がたくさんありました。
でも、アイワナで(I Wanna go home)見たようなものもありましたが。
お値段は日本の値札とほぼ同じか消費税分安いくらい。
フランフランのアウトレットよりは高いでしょうけれど
それでも良心的な価格です。
無印良品は日本の価格の1.5倍ですからね。おおまかな平均。
お昼もお勉強も今回はこちらにいたしました。

日本の抹茶カフェ、nana's green teaさん。

いい感じです。

メニューは日本とほぼ同じらしい。

抹茶ラテ
お店に、日本人がちゃんといまして。
今だけかなぁ。
でも、日本人の女性のスタッフさんもとても感じが良くて
写真を撮ってもいいですかとお尋ねしたらやさしい笑顔をいただきました。
レジのローカルスタッフもとってもヤサシカワイ。
ウェイターの少年?も とってもかわいかった。
思わぬところで目の保養。
おばちゃんたら。
お昼はそば粉のガレット

Himaさんも

それぞれ中身は違うんだけどね。
けっこうパリっとした皮でした。
個人的にはもうちょっとしっとり系が好きかな。
平日ゆえかお客様も少なかったので
こちらでお勉強会をさせていただきました。
間で飲み物をまたオーダーして
そしたら
「もしお寒いようでしたらどうぞ」と
イケメンの(失礼)ウェイターさんが
なんとひざ掛けを持ってきてくださいました。
おおお!ここはホテルのラウンジですかい!?
なんてステキなサービス。
程よくお勉強もして
デザートの時間になり
待ってましたの
抹茶パフェ!!!

せっかくなのでまわします。

ぐる

ぐる。
この写真を友達に見せたら
パフェに目の無い3人が
「おれにも食べさせろー!」となり
二日後にまた行く羽目になりました。
.jpg)
こちらはデラックス抹茶&ガトーショコラパフェ3連弾
どんだけ…。
ただ
この日にお昼を某イタリアンでいただいたのですが
日系ということで期待しまくったのがいけなかったようで
全然ダメダメで
どちらかというと罰ゲームでした。
麺は柔らかめ、なのはまぁ仕方ないとして(ローカル向け開発)
トマトソースは悪くなかったようなのですが
友人のジェノベーゼは
明らかに 麺が○○で○○たようになっていて、○○と○○が○○していて
さすがに食べれなくて残してしまったし。
私のきのこのクリームソースはとっても薄味でした。
チーズと塩と胡椒をガンガンかけて自分好みにしていただきましたが。
それはそれでいいのか。
いや、まだみんなトレーニング中だし
土曜日だから忙しいし、きっと仕方が無いのです。
平日に行くとか
スタッフさんが慣れた頃に行けば
きっと大丈夫でしょう。
シンガポールで日本のお店のクオリティを追求するのは
スタッフの割合で日本人を多めにする以外には難しいですよね。
日本のラーメン屋さんでも、最初から落ち着くまで、日本人をしっかり置いてたところは安定してますね。
五右衛門さんは、パスタは美味しくて安心して食べれるけど、スタッフの手落ち度はどの店舗でも同じような話を聞くし。
せっかく日本のレストランやパン屋や雑貨屋など
たくさん入ってくるのですから
接客スキルもぜひ輸入してほしいなぁと思ったりします。
シンガポール人のブログでも日本で受けたサービスに感動した!という書き込みを見かけるので
きっとなじまないとかまねできない文化ではないと思います。
がんばれ!
まぁ。
そのイタリアンにはもうたぶん行かないけど…
いえ、行くチャンスはないと思うけれど、という意味ですけどね。
あまりネガティブなコメントは避けたいと思っているのですが
あれは…あまりにも…バツゲームで…
つい…。
でも、アタシに言われたくないって感じですよねぇ。
ナニサマダヨですよねぇ…。
すみません。
日本にだって接客なってないお店はたくさんありますからねぇ
まずくて二度と行かないお店も多々…
ですよねぇ。
すみません。
中国語の勉強会にかこつけて、Himaさんにお願いして
勉強会の会場をJCUBEにしてもらいまして
行ってみました。
ジュロン、ジュロンというから、どんなに遠いのかと思ったら
ジュロンのイーストなので
けっこう近かったです。
この日はクイーンズタウンのMRT駅からMRTに乗って
10分でした。
わお。
駅から見たJCUBE

まん前です。
でも、光ってないし。
光ってるのかと思ってた。
夜は光るのかな。

駅を出て目の前の横断歩道から見たところ。
思ったほどは大きくなかった。

3階に上がるとスケートリンクがあります。

台湾に行ってみました。嘘です。そんなお店があるだけです。
そして
フランフラン〜。

ひろいぞ〜。

カワイイ雑貨がたくさんありました。
でも、アイワナで(I Wanna go home)見たようなものもありましたが。
お値段は日本の値札とほぼ同じか消費税分安いくらい。
フランフランのアウトレットよりは高いでしょうけれど
それでも良心的な価格です。
無印良品は日本の価格の1.5倍ですからね。おおまかな平均。
お昼もお勉強も今回はこちらにいたしました。

日本の抹茶カフェ、nana's green teaさん。

いい感じです。

メニューは日本とほぼ同じらしい。

抹茶ラテ
お店に、日本人がちゃんといまして。
今だけかなぁ。
でも、日本人の女性のスタッフさんもとても感じが良くて
写真を撮ってもいいですかとお尋ねしたらやさしい笑顔をいただきました。
レジのローカルスタッフもとってもヤサシカワイ。
ウェイターの少年?も とってもかわいかった。
思わぬところで目の保養。
おばちゃんたら。
お昼はそば粉のガレット

Himaさんも

それぞれ中身は違うんだけどね。
けっこうパリっとした皮でした。
個人的にはもうちょっとしっとり系が好きかな。
平日ゆえかお客様も少なかったので
こちらでお勉強会をさせていただきました。
間で飲み物をまたオーダーして
そしたら
「もしお寒いようでしたらどうぞ」と
イケメンの(失礼)ウェイターさんが
なんとひざ掛けを持ってきてくださいました。
おおお!ここはホテルのラウンジですかい!?
なんてステキなサービス。
程よくお勉強もして
デザートの時間になり
待ってましたの
抹茶パフェ!!!

せっかくなのでまわします。

ぐる

ぐる。
この写真を友達に見せたら
パフェに目の無い3人が
「おれにも食べさせろー!」となり
二日後にまた行く羽目になりました。
.jpg)
こちらはデラックス抹茶&ガトーショコラパフェ3連弾
どんだけ…。
ただ
この日にお昼を某イタリアンでいただいたのですが
日系ということで期待しまくったのがいけなかったようで
全然ダメダメで
どちらかというと罰ゲームでした。
麺は柔らかめ、なのはまぁ仕方ないとして(ローカル向け開発)
トマトソースは悪くなかったようなのですが
友人のジェノベーゼは
明らかに 麺が○○で○○たようになっていて、○○と○○が○○していて
さすがに食べれなくて残してしまったし。
私のきのこのクリームソースはとっても薄味でした。
チーズと塩と胡椒をガンガンかけて自分好みにしていただきましたが。
それはそれでいいのか。
いや、まだみんなトレーニング中だし
土曜日だから忙しいし、きっと仕方が無いのです。
平日に行くとか
スタッフさんが慣れた頃に行けば
きっと大丈夫でしょう。
シンガポールで日本のお店のクオリティを追求するのは
スタッフの割合で日本人を多めにする以外には難しいですよね。
日本のラーメン屋さんでも、最初から落ち着くまで、日本人をしっかり置いてたところは安定してますね。
五右衛門さんは、パスタは美味しくて安心して食べれるけど、スタッフの手落ち度はどの店舗でも同じような話を聞くし。
せっかく日本のレストランやパン屋や雑貨屋など
たくさん入ってくるのですから
接客スキルもぜひ輸入してほしいなぁと思ったりします。
シンガポール人のブログでも日本で受けたサービスに感動した!という書き込みを見かけるので
きっとなじまないとかまねできない文化ではないと思います。
がんばれ!
まぁ。
そのイタリアンにはもうたぶん行かないけど…
いえ、行くチャンスはないと思うけれど、という意味ですけどね。
あまりネガティブなコメントは避けたいと思っているのですが
あれは…あまりにも…バツゲームで…
つい…。
でも、アタシに言われたくないって感じですよねぇ。
ナニサマダヨですよねぇ…。
すみません。
日本にだって接客なってないお店はたくさんありますからねぇ
まずくて二度と行かないお店も多々…
ですよねぇ。
すみません。
CO*0 ]
青木さんのカウンターでおまかせ。
元ライター戦友のAさんが
ランチに行こうと誘ってくださり
その場にいたメンバーもというお話だったので
「このメンバーで行くのなら、普段行けないようなところに行きたいです」
と生意気を言ったら
「青木さんのカウンターでおまかせはどう?」
ということになりました。
青木さんといえば
オサレな駐妻さんの御用達のお寿司屋さんじゃありませんか。
震災復興チャリティーの際には
お得なセットランチを出されて貢献されていた…
私も以前、お友達に連れて行っていただいてランチをしたことはありますが
カウンターでおまかせって…そんなことしていいのかしら。
いや、私のようなフツーの主婦が、しかも一見さんでそんなことしてたら
「はぁ?テーブル席でどうぞ」と言われそうですが
ここは姉御のAさん、もちろん顔が知れています。お得意様です。
するっとスマートに入れていただけました。
さすがだ…。

お酒はこちらがオススメだそうです。
キリッとさわやかで飲みやすい美味しいお酒でした。ほとんど飲めませんけどね。
お通しの後はお刺身の盛り合わせです。

写真を撮ってもいいですか?とちゃんとお聞きしましたよ。
カウンターですからね。勝手にパシャパシャは失礼ですよね。
ありがとうございます。

煮物は、かぼちゃとタコでございます。
タコって煮損じると硬くなっちゃうじゃないですか。
でもやわらかくて歯ごたえの良いうでぐわいでございました。

揚げ物は小海老のかき揚げ。
だれか、私がかき揚げ好きなこと言いました?言ってませんよね。
ああ、さっくりでしあわせ〜。
小海老のかき揚げって時々他より熱が入りすぎて、カリッカリで抜け殻みたいになっちゃうことが
よくあるんですが
海老もしっかり身がありまして、おいしゅうございました。
さて、にぎりでございます。

トロでございます〜。
マグロのこの部分、これをトロと命名した方は本当にえらいと思う。
トロっと溶けちゃうもんね。
それよりも、溶け具合に「トロ〜」という擬音を発明した人が偉いのだろうか。
もう、これが口の中で溶けるのを表現するのに「とろ〜」っという以外は無いと思う。
いや、そんなこたどうでもいいんですけどね。

赤身でございます。
こちらもおいしゅうございました。
脂身の多いトロ後にぴったりの一刺しでございます。

赤身のヅケでございます。
赤身と思えないプリプリ、コリコリ、でした。
なので思わず確認してしまいました。メンバー全員で。

いくら軍艦でございます。
やっぱり本物のいくらは溶け具合が違います。
せっかくなので寄っておきます。


手巻きもマグロでございます。中落ちと、トロが入っております。
うまいっす〜。もう1本いきたいくらいです。

うなぎでございます。
プリプリでふっくらしたうなぎさんでした。
美味しかったです。タレも甘すぎず、程よい感じで
まぁ、この辺は好みがあるでしょうけれども。

まるでカステラのような卵焼きでございます。
ちょっと甘めですが握りではないので味わえました。
卵焼きの握りがあまり好きではないので こちらはうれしかったです。
(いつも別にして食べる人)

そしてデザートでございます。
左奥からプリン、右奥が梅ゼリー、左手前がカフェオレアイス、右手前がサクラアイス。
左奥のプリンのカラメルは今はやりのジェルですわよ!おくたま!
いや、調味料やドレッシングをジェルにするのはシンガポールではわりとポピュラーですよね。
フレンチが多いからかなぁ。
最近流行ってるってわけではないと思いますけれども
今朝のあさイチでやってたもんですから。
というわけで、青木さんのカウンターでおまかせランチのレポートでございました。
ああ、贅沢した。(庶民なので)
だーさん、ごめんなたい。
日本に帰ったら、もちろん安くて美味しい回転寿司に行けるので(笑)
お寿司がとっても贅沢というわけではないかもしれませんが
こういう雰囲気のお店でお昼からしっぽりカウンターでおまかせできちゃうなんて
やっぱりシンガポールにいる今だけの事でしょうなぁ。
Aさん、お誘いありがとうございました。
お蔭様で良い思い出ができました〜。
お付き合いくださったYさん、Rさん、
どうもありがとうございました。
次回も、美味しいところ、お付き合いください。
ランチに行こうと誘ってくださり
その場にいたメンバーもというお話だったので
「このメンバーで行くのなら、普段行けないようなところに行きたいです」
と生意気を言ったら
「青木さんのカウンターでおまかせはどう?」
ということになりました。
青木さんといえば
オサレな駐妻さんの御用達のお寿司屋さんじゃありませんか。
震災復興チャリティーの際には
お得なセットランチを出されて貢献されていた…
私も以前、お友達に連れて行っていただいてランチをしたことはありますが
カウンターでおまかせって…そんなことしていいのかしら。
いや、私のようなフツーの主婦が、しかも一見さんでそんなことしてたら
「はぁ?テーブル席でどうぞ」と言われそうですが
ここは姉御のAさん、もちろん顔が知れています。お得意様です。
するっとスマートに入れていただけました。
さすがだ…。

お酒はこちらがオススメだそうです。
キリッとさわやかで飲みやすい美味しいお酒でした。ほとんど飲めませんけどね。
お通しの後はお刺身の盛り合わせです。

写真を撮ってもいいですか?とちゃんとお聞きしましたよ。
カウンターですからね。勝手にパシャパシャは失礼ですよね。
ありがとうございます。

煮物は、かぼちゃとタコでございます。
タコって煮損じると硬くなっちゃうじゃないですか。
でもやわらかくて歯ごたえの良いうでぐわいでございました。

揚げ物は小海老のかき揚げ。
だれか、私がかき揚げ好きなこと言いました?言ってませんよね。
ああ、さっくりでしあわせ〜。
小海老のかき揚げって時々他より熱が入りすぎて、カリッカリで抜け殻みたいになっちゃうことが
よくあるんですが
海老もしっかり身がありまして、おいしゅうございました。
さて、にぎりでございます。

トロでございます〜。
マグロのこの部分、これをトロと命名した方は本当にえらいと思う。
トロっと溶けちゃうもんね。
それよりも、溶け具合に「トロ〜」という擬音を発明した人が偉いのだろうか。
もう、これが口の中で溶けるのを表現するのに「とろ〜」っという以外は無いと思う。
いや、そんなこたどうでもいいんですけどね。

赤身でございます。
こちらもおいしゅうございました。
脂身の多いトロ後にぴったりの一刺しでございます。

赤身のヅケでございます。
赤身と思えないプリプリ、コリコリ、でした。
なので思わず確認してしまいました。メンバー全員で。

いくら軍艦でございます。
やっぱり本物のいくらは溶け具合が違います。
せっかくなので寄っておきます。


手巻きもマグロでございます。中落ちと、トロが入っております。
うまいっす〜。もう1本いきたいくらいです。

うなぎでございます。
プリプリでふっくらしたうなぎさんでした。
美味しかったです。タレも甘すぎず、程よい感じで
まぁ、この辺は好みがあるでしょうけれども。

まるでカステラのような卵焼きでございます。
ちょっと甘めですが握りではないので味わえました。
卵焼きの握りがあまり好きではないので こちらはうれしかったです。
(いつも別にして食べる人)

そしてデザートでございます。
左奥からプリン、右奥が梅ゼリー、左手前がカフェオレアイス、右手前がサクラアイス。
左奥のプリンのカラメルは今はやりのジェルですわよ!おくたま!
いや、調味料やドレッシングをジェルにするのはシンガポールではわりとポピュラーですよね。
フレンチが多いからかなぁ。
最近流行ってるってわけではないと思いますけれども
今朝のあさイチでやってたもんですから。
というわけで、青木さんのカウンターでおまかせランチのレポートでございました。
ああ、贅沢した。(庶民なので)
だーさん、ごめんなたい。
日本に帰ったら、もちろん安くて美味しい回転寿司に行けるので(笑)
お寿司がとっても贅沢というわけではないかもしれませんが
こういう雰囲気のお店でお昼からしっぽりカウンターでおまかせできちゃうなんて
やっぱりシンガポールにいる今だけの事でしょうなぁ。
Aさん、お誘いありがとうございました。
お蔭様で良い思い出ができました〜。
お付き合いくださったYさん、Rさん、
どうもありがとうございました。
次回も、美味しいところ、お付き合いください。
CO*0 ]
定員に達しました。
先日募集いたしました
フォンピアスの会ですが
無事に超若干名という定員に達しましたので
誠に恐縮ですが締め切らせていただきました。
先日中にメールを下さった方には
今朝お返事をさせていただきました。
お返事が届いてない、という方がいらしたら
恐れ入りますが、もう一度ご連絡ください。
ご参加の方
怖くないので、構えないで来て下さいね。
フォンピアスの会ですが
無事に超若干名という定員に達しましたので
誠に恐縮ですが締め切らせていただきました。
先日中にメールを下さった方には
今朝お返事をさせていただきました。
お返事が届いてない、という方がいらしたら
恐れ入りますが、もう一度ご連絡ください。
ご参加の方
怖くないので、構えないで来て下さいね。
CO*0 ]

