マンガ家さんに会って来ました。
めずらしくお仕事で取材に行ったのですが
なんと日本からいらしたマンガ家の先生
いわみせいじさんがシンガポールで行う
マンガ講習会ですって。
すてぴ。
いや、お仕事ですから。講習受けるの私じゃないですから。
でも、いざ始まってしまうと、じっくり聞いてしまっていて
今、写真を撮るべきだったんじゃないんですか!的なところで
カメラ持ったままボーとしている自分に気づく事数回。
いかんいかん。
講習会の取材の後で
直接インタビューするお時間までいただけまして
緊張で、何を話していいやら。
かろうじてお話聞けたことは、AsiaXさんのウェブサイトのニュースと
7日の月曜日に配布されたばかりのAsiaX本誌にも載せていただいたので
お時間ある方はお目通しくださいませ。
で、インタビューの半分は自分の質問だったんだけどさ。
すっごい良い方で、色々教えてくれましたのですよ。
でも
一番印象に残ってるのは
マンガのお話をしている中で
特に「マンガというツールで、子供達とか、世界とか、何か文化的なものとか気持ち的なものを繋ぐ事ができるんじゃないか」とか
マンガを描いてる時の子供達の話とかをしているときの
いわみ先生のその瞳が
もうキラッッキラしてたことで
こんな風に自分の仕事で目がキラキラできるなんてすごいなぁって
思ったんでございます。
素敵だなぁ。
んで
お話も終わりに近づいたころ
いわみ先生が

いや、お恥ずかしい・・・。
というかその顛末を
またこんなマンガで描いてしまってすみません。
(見てないと思いますから大丈夫)
なんと日本からいらしたマンガ家の先生
いわみせいじさんがシンガポールで行う
マンガ講習会ですって。
すてぴ。
いや、お仕事ですから。講習受けるの私じゃないですから。
でも、いざ始まってしまうと、じっくり聞いてしまっていて
今、写真を撮るべきだったんじゃないんですか!的なところで
カメラ持ったままボーとしている自分に気づく事数回。
いかんいかん。
講習会の取材の後で
直接インタビューするお時間までいただけまして
緊張で、何を話していいやら。
かろうじてお話聞けたことは、AsiaXさんのウェブサイトのニュースと
7日の月曜日に配布されたばかりのAsiaX本誌にも載せていただいたので
お時間ある方はお目通しくださいませ。
で、インタビューの半分は自分の質問だったんだけどさ。
すっごい良い方で、色々教えてくれましたのですよ。
でも
一番印象に残ってるのは
マンガのお話をしている中で
特に「マンガというツールで、子供達とか、世界とか、何か文化的なものとか気持ち的なものを繋ぐ事ができるんじゃないか」とか
マンガを描いてる時の子供達の話とかをしているときの
いわみ先生のその瞳が
もうキラッッキラしてたことで
こんな風に自分の仕事で目がキラキラできるなんてすごいなぁって
思ったんでございます。
素敵だなぁ。
んで
お話も終わりに近づいたころ
いわみ先生が

いや、お恥ずかしい・・・。
というかその顛末を
またこんなマンガで描いてしまってすみません。
(見てないと思いますから大丈夫)
CO*2 ]
COMMENT
● どうせなら
snow | URL | 2009/09/09(水) 09:49 [EDIT]
snow | URL | 2009/09/09(水) 09:49 [EDIT]
10回分のバックナンバー全部並べてお見せしてもよろしかったのでは♪
● snowさん。
mayaち | URL | 2009/09/09(水) 22:54 [EDIT]
mayaち | URL | 2009/09/09(水) 22:54 [EDIT]
どんなバツゲームすか? そりは。
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