maya-しんがぽ日記
 だー様の海外赴任でシンガポールにいた「駐妻」ブロガーです。得意技はへっぽこちびマンガ描きと食べ歩き。2012年の7月に日本に帰りました。5年半の滞在期間中の日記です。でもオサレな記事はありません。すみません。
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DATE: 2011/02/07(月)   CATEGORY: 雑事
有言不実行のかぜっぴき、映画話。
さてみなさま。 旧正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。

だーさんに・・・見事にうつしてしまいました。風邪を。すんません。

でも、軽いのど風邪なので、JBにゴルフにも行けましたけどね。
あとは家でダラダラしていました。

旧正月中にたまってるネタでブログ書くぞーと思っていたのですが
できませんでした。すみません。

スターハブのスリルチャンネルを見てました。
日本のホラーとかスプラッターとかをやってるんですよ。
今回は伊藤潤二先生原作の「富江」シリーズが多かったですね。
けっこういろんな俳優さんが若手だったり無名だったりの時に出ていたようで
その辺は、面白くもありました。
「富江」は絶世の美女のはずなので「富江」役をやるということは美人女優の証明ということなのでしょうか。
確かに画質から古さを感じさせるバージョンはそうかもと思わせるのですが
最近のは・・・とこの辺で言葉を濁しておきます。
そもそも、人の美醜を語れる立場じゃないじゃんよ。はい、その通りでございます。

呪恩もやってましたが。

お化け、幽霊の映画はあんまり怖いとは思わないので見ることが出来ます。
でも、スプラッターはダメですね。「富江」も「富江」自身は人間なんだかどうか得体が知れないんですけど
映画自体はスプラッターでしたね。

やっぱり、一番怖いのは人間です。はい。

映画は、数はかなり見ているのですが、父が借りたり買ってきたものの流し見だったりしたので
タイトルも俳優の名前も知らなかったりするものが多いです。
で、DVD借りてきて「この話知ってるなぁ」・・・→やっぱり見たことのある映画だった
ということが多いのです。
もっとちゃんと覚えておかないとなぁ。

「2001年宇宙の旅」をやっていたので見てたんですが
子供の頃に映画館で見てて爆睡した記憶がありました。
字幕が多くて早くてしかも意味不明で・・・それは今回も、字幕すらなかったうえに
登場人物もコンピューターもボソボソ話しててまったく理解できず。

でも、あの映画って、あの時代に、宇宙の浮遊感と言うか、虚無感と言うか
特殊映像の粋を楽しむものだったんだなぁと気づきました。
今でこそ「どうやって撮ったんだろう」すごいなぁと思わざるを得ないのですが
子供の頃はそれがわかりませんでした。
きっと本当に宇宙で撮ってると思ってたんじゃないかと・・・。

・・・映画の話をしていると
胡散臭い上にものすごくマイナーな映画の話になってしまうのでこの辺で。

というか
マンガの締め切りが目の前に・・・。

現実逃避に家中を掃除してしまった午前中・・・。
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